Amaoznカテゴリ申請用海外ネットショップの作成ステップ - Amazon輸出ビジネス講座 初心者が月10万円確実に稼ぐノウハウ

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Amaoznカテゴリ申請用海外ネットショップの作成ステップ

■Amaoznカテゴリ申請用海外ネットショップの作成ステップ

Amaozn輸出においてカテゴリー申請はかなり有効な方法です。

しかし、その手間や面倒臭ささから申請をしないというセラーが多いです。

特定カテゴリーの出品は現在のAmaozn輸出では、非常に有利に売上を作る事が可能となります。

カテゴリーによって申請要件は違いますが、申請に時には要件に関係なく基本的には海外ネットショップを持っていた方が断然有利なことは間違いありません。

また海外ネットショップ作成は難しいと思われていますが、正直そんなに難しくはありません。

やってみると以外にも簡単でやり方を知らないだけだと言うのが実際のところだと思います。

なので簡単にここで、Jugem Cartを利用した海外ネットショップの流れを書いておきたいと思います。


Jugem Cartの登録後、開店までに必要な設定の手順を解説して行きます。

開店までに必須な7つの設定は、以下のとおりです。


1)ショップの基本情報を入力する

管理ページ ⇒ 一般設定 ⇒ 基本設定 ⇒ 入力終了後更新ボタン

OPEN状態:開店

タイムゾーン:アメリカや欧州の海外にします

通貨:米国ならドル、イギリスならポンドなど

重量単位:ポンド

管理者メールアドレス:注文確認(自動送信)メール、お問い合わせメールが届くメールです

注文確認メ―ル送るにチェックを入れる

Ccメールアドレス

Bccメールアドレレス

アカウント設定 ⇒ オーナー情報 

送信元住所

国を選択 

住所・電話番号を入力


2)商品を追加する

商品数は、最低50品ほどは必ず載せて下さい。

商品一括登録機能を利用すると、CSVファイルを利用して、
複数の商品データを一括で登録することができます。

ここで役に立つのがAPCに付いているADSというツールです。

ADSでは、海外ネットショップ作成のためのデータを取得出来ます。

ジャンルを指定 ⇒ キーワード入力 ⇒ 価格帯入力

その国の言語で下記の情報を取得します。

・商品説明

・画像URL

・画像

・リージョンコード

・メーカー

・ブランド

・型番

・ASINコード

特に便利なのが画像を取得したファイル名をASINにして、指定したフォルダに格納してくれるので画像をダウンロードした後に名前を変える必要がないわけです。

もちろん1つづつ商品を入力することも出来ます。


3)テンプレートを選択する

デザイン ⇒ テンプレート設定 ⇒ テンプレート追加

⇒ テンプレートリストから選択 ⇒ 利用するをクリック

シュップの印象にあったテンプレートを選択します。

Jugem Cartのテンプレートはすべて無料で、何度でも変更が可能です。


4)決済方法について設定する

日本に住んでいるショップオーナーの場合は、下記の3つから選択ができます。

•クレジットカード決済(日本円or外貨)

•PayPal

•銀行振込みなど自由に設定できるカスタム決済

Paypalを選択するのが一番良いと思います。


5)配送方法について設定する

配送手段はEMSで設定しておくのが簡単です。

理由は、商品の重さに応じたEMSの配送費用を一括でインストールすることが出来るからです。

また、配送を受け付ける国のすべての設定をしなければいけません。

「国を追加」⇒新しく国選択⇒追加をクリック


6)税率を設定する

日本から海外の方に販売する場合、消費税はかかりません。

この場合は、これに該当するので設定する必要はありません。


7)ショップの規約を入力する

実はカテゴリー申請用ショップでは、ここが非常に重要です。

ショップの規約を入力できるページは下記の通り3か所あるのですが、

特に重要なのはリターンポリシー(返品条件)と特定商取引法に基づく表記です、

ここをAmazonは判断基準として見ています。

しっかりと明記しておきましょう。

1, プライバシーポリシー(個人情報保護に関する方針)

2, リターンポリシー(返品条件)

3, 特定商取引法に基づく表記です。

ポリシー設定⇒プライバシーポリシー⇒リターンポリシー⇒特定商取引法でそれぞれ入力して行きます。

ここまでが海外ネットショップ作成の簡単な流れです。

ぜひチャレンジしてみて下さい。


【ADSツールとは?】

ADSツールの動作動画


現在APCに申し込むとADS(amazon data scarper)というツールが付いて来ます。

ADSは、ジャンルを指定して、キーワードを入力し、価格帯を打ち込むと、

・ASINコード
・商品説明
・画像URL
・画像そのもの
・リージョンコード
・メーカー
・ブランド
・型番等

を取得してくるというツールです、もちろんその国の言語です。

なのでいちいち手作業で収集しなくていいという超スグレモノツールです。

裏ワザ的な使い方としてはまだ未登録の商品をさがせるという方法もあります。

特に写真をとってきてファイル名をASINにして、指定したフォルダに格納してくれるので
ネットショップではかなり使えるツールです。(写真をダウンロードしたあとに名前を変える必要がない。)
一括でアップロードしてURLを一括置換すれば完成です。

⇒APC・APC−W・ADSの3つツツールの詳細はこちら

2015-06-02 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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